全体音量
すべての音にかかるマスター音量です。
Audio / Story
すべての音にかかるマスター音量です。
画面全体で使う曲と音量です。メドレーは1曲ずつ順番に再生します。ストーリー中は場面に合わせた曲が一時的に優先されることがあります。
正解、不正解、ボタン操作、章クリアなどの短い音です。
ストーリーセリフや正解・不正解リアクションの音量です。
画面右下の簡易ボタンと同じ設定です。長時間学習するときは必要な音だけ残せます。
ONにすると、セリフ音声が終わったタイミングで次へ進みます。音声がない行だけ短い間隔で進みます。
表を作ってから答えを見る。自力で追えたカードに印を付けると、今日の進み具合が残ります。
問題を読む前に、手を動かす型を決める
代入される変数、条件で使う変数、戻り値を列にして、1行ごとに更新します。
0始まり、最後の添字、等号の有無を小さな例で確認してから選択肢を見ます。
攻撃名より、隔離、ログ保全、権限停止、影響範囲確認の順番を優先します。
科目Bの中心になる疑似言語と情報セキュリティを、表にして解く
data <- [2, 5, 1, 4]
sum <- 0
for i from 1 to 4
sum <- sum + data[i]
endfor
12
count <- 0
for each x in [3, 8, 6, 1, 9]
if x >= 6 then count <- count + 1
endfor
3
count <- 0
for i from 1 to 3
for j from 1 to i
count <- count + 1
endfor
endfor
6
data <- [2, 4, 7, 9, 12, 15, 20]
target <- 15
中央を比較し、targetが大きければ右側へ絞る
9, 15
文字列: ( [ ] )
開き括弧ならpush
閉じ括弧ならpopして対応を見る
正しい。最後にスタックが空になる。
enqueue A
enqueue B
dequeue
enqueue C
dequeue
A, B
09:00 login fail userA 203.0.113.8
09:01 login fail userA 203.0.113.8
09:02 login success userA 198.51.100.4
09:03 role changed userA admin
アカウントを一時停止し、ログを保全して影響範囲を確認する。
function f(n)
if n <= 1 return 1
return n * f(n-1)
end
f(4)
24
実問題の前に、1テーマずつ手を動かす
x=1, y=2, z=3 から x←y, y←z, z←x を順に実行した後の y,z を答える。
y=3, z=2
score が 60 以上 79 以下のときだけ true にしたい。直前で score<60 が false だったとき、追加条件は何か。
score<=79
array={1,2,3,4,5} を逆順にする処理で、left=1 のとき right と代入先を追う。
right=5。array[5] と array[1] を交換する。
同じ利用者で短時間に失敗ログインが増えた後、別IPで成功している。最初に疑う事象を答える。
総当たりまたはパスワードリスト攻撃後の不正ログインを疑う。
i=1, sum=0。i<=3 の間、sum←sum+i, i←i+1 を繰り返す。最後の sum は何か。
sum=6。1+2+3 まで加算し、i=4 で止まる。
n=16 から n>1 の間 n←n/2 を繰り返す。代入は何回行われるか。
4回。16→8→4→2→1 で4回代入する。
data={3,8,5,9} を左から見て max を更新する。max が変わる値を順に答える。
3, 8, 9。5では更新しない。
push A, push B, pop, push C, pop, pop の順に操作したとき、pop で出る値を順に答える。
B, C, A。スタックは後入れ先出し。
data={4,7,2,9,5} から 9 を線形探索する。比較は何回か。
4回。4,7,2,9 の順に比較して止まる。
昇順 data={1,3,5,7,9,11,13} で 11 を探す。最初と2回目に比較する値は何か。
最初は7、2回目は11。右半分に絞る。
疑似言語に i, j, count が出てきた。表に最低限どの列を作るか。
i, j, count の列を作る。条件判定に使うなら比較結果もメモする。
不審な添付ファイルを開いた直後にPCが暗号化された。最初に避けるべき行動は何か。
ログやファイルを削除すること。まず隔離し、担当者へ連絡する。